ハロウィン営業おつです!🎃|ハロウィンの起源も踏まえて

お疲れさまです!ぐちこてんちょ〜です!

⬆️写真少なくてごめんなさい。🙏

かぼちゃの被りもんと怖いお面、他にもスパイダーマンの被りもんや、サムネに使ってる全身ピンクタイツ、血塗りやコンタクト、顔面にはるシール諸々を駆使して、10月31日はお店をスタッフさん全員と盛り上げていきました。笑

たまには、フランチャイズといえど、本部さんに内緒で🤫、スタッフさんたちとはっちゃけることも大事ですね!☺️   まさかの本部さん、ご来店でバレて、写真撮られて笑われて帰られました。笑📷  優しい本部さん。

あ!全身ピンクタイツは、みんな嫌がるので、ぐちこてんちょ〜自ら着て営業致しました。

さて、今回は、ハロウィンの起源を豆知識としてご紹介します。🎃

(少しだけ)ハロウィン営業の感想

ぐちこ店の店内は、9月後半から10月31日までハロウィン👻の飾り付けをほどこして、昨日1番忙しいハロウィン当日を迎えました。

やはり、常連さんには、いつもよりも声を掛けられたり、お子さんからの視線が痛かったです。

お客さんの中にも、可愛いハロウィン衣装を着て来店される方もいらっしゃれば、ハロウィンと知らずにご来店される方も。。。。知らなかったら、ビビって店内は入れなかったかも。。。。💨

仮装のデメリット

ハロウィン営業をスタッフさんたちと盛り上げることは、かなり楽しく有意義な取り組みでしたが、

最大のデメリットは、仮面を被ったりすると、声が聞こえなかったり、真横が見えなかったりで、スタッフさん同士おしくらまんじゅう状態でした。 皆さんも、来年出かける際の注意点としてください。

 

ハロウィンの起源

ハロウィンといえば、お気楽に仮装を楽しんで、ぐちこ店においても楽しいイベントとして取り組みましたが、実際は”楽しい”より、”身のための保身”と捉えた方が正解でした。

ハロウィンは、死者の霊が親族を訪れる夜とされている風習。古代ケルト人の秋の収穫の感謝祭が起源です。

古代ケルト歴では、10月31日が1年の終わりとされ、『この世とあの世の境目』が無くなり、死者の霊が訪れるとされています。

問題があります。同時に、悪霊や魔物も一緒にこの世に出てしまうんです。

そこで!

魔物や悪霊の仮装をして、仲間だと認識されることが目的で、ハロウィンの時期は、仮装がされるようになっていきました。身を守るのがハロウィン仮装の由来でした。

 

まとめ

今は、楽しいイベントのハロウィン🧟‍♀️

でも昔を辿ると、身を守ることが目的だったなんて、ぐちこも記事を書いててびっくりです‼️

今度はクリスマスかな。。。。🤣

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

次回は、新人のアルバイトさんを採用した後で、店長がしていること です。

 

ほな Seize the day!(今を生きよう!)